プラセンタ副作用と安全性

プラセンタ副作用と安全性

シミ消えた

プラセンタの副作用

注射の副作用

プラセンタの注射剤「ラエンネック」は、1959年から
「メルスモン」は、1956年から40年以上使われていますが
感染症やショックなどの副作用は1件も報告されていないということです。

①副作用ではないですが、現在、プラセンタ注射を受けると自分の血液を献血できなくなります。
これはヒトプラセンタによるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の

感染リスクがゼロとは言えない状況(現在のところ感染の報告はない)であることと
検査方法が開発されていないことが関係しています。

 

②アレルギー体質の方や体力が極端に低下している方が
プラセンタを使用した場合、異種タンパク質による
一過性の拒絶反応(肌のかゆみや発疹)を起こすことがあります。

 

③吐き気が出る場合があります。

 

④初めて使用する時に一過性の初期反応が起こることもあります。
生理の出血量が多くなったり、予定より早くきたり、乳母痛、むくみ、
便が柔らかくなったりするする場合があります。

※今まで、特に大きな問題になった副作用はありません

 

サプリメント・化粧品の副作用

①プラセンタのサプリメントや化粧品などは該当しませんので献血ができます。

②プラセンタサプリメントは薬ではなく健康補助食品なのでの
副作用の事例は今までありません。

 

③摂りすぎることでも危険はありませんが、栄養の過多となって
しまいますので規定の摂取量は守りましょう。

 

③体質にもよりますが、プラセンタサプリを飲むと代謝が
よくなるために一時的に体調やお肌の症状が悪化したようになることがあります

その変化のほとんどが、血行促進と新陳代謝の活性化であり
正常な状態に戻ろうとしている途中過程の現れです。

サプリメントのカプセルのゼラチンで下痢を起こすということもあるということです。
使い始めた初期段階で起こる一過性のものなので
それほど心配することはありません。

プラセンタの安全性

プラセンタの製剤の製造にあたっては、エイズや肝炎を持たないことはもとより、
あらゆる疾患や障害のない健康な母体のプラセンタ(胎盤)のみを原料として
120度以上で加熱するため、ウィルスや細菌などの微生物は死滅します。

製造工程でも安全性のチェックは繰り返し行います。
なおプラセンタ(胎盤)には血液やホルモンが含まれますが、
薬剤としての製造過程においてそれらは100%除去されるので
安心だということです。

プラセンタの権威の吉田クリニックの吉田先生の病院では、副作用は1件もない

プラセンタの権威の吉田クリニックの吉田先生の病院には、
世界各地からさまざまな医師がプラセンタの研修に訪れるということです。

その吉田先生が、副作用については、年間五万回の注射を打っていますが現在まで副作用は1件も
報告されていないということです。

プラセンタは症状や個人差、体調により、効果でやすいものとそうでないものがあるということですので、
様子を見ながら自分の体調にあったものを見つけていくといいということです。


プラセンタ ホンキで若返り日記―女8人・3カ月間、捨て身の徹底リポート (試したらどうなる?シリーズ)

この本は、吉田先生のもとで、様々なトラブルを抱える20代~50代までの女性がプラセンタを注射や錠剤・ドリンク剤などで3ヶ月体験した赤裸々日記
(この本は、プラセンタのいいことばかり書いてないでした)

プラセンタサプリメントは薬ではなく健康補助食品なのでの
副作用の事例は今までないということです

健康や美容目的ならまずは、気軽に試せる
サプリメントからでもいいのかなあ~と思います。

サプリメントについては、本サイトのプラセンタ人気ランキングにてランキング形式でご案内していますので、ご参照下さい。


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